一般へのお知らせ

【受賞】本会会員の長田悠路氏(徳島文理大学)が第13回国際リハ医学会世界会議で最優秀賞を受賞しました

 2019年6月10日(月)~6月13日(木)に神戸市で開催された第13回国際リハビリテーション医学会世界会議(13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress)において、本会会員の長田悠路氏(徳島文理大学 保健福祉学部 理学療法学科)がポスター発表で最優秀賞(1st Place Poster Presentation Award)を受賞しました。
 学会最終日の表彰式では兵庫医科大学の道免先生から盾と記念品を頂いています。医師主体の国際学会で理学療法士が受賞するのは大変名誉なことです。

演題名:Seven patterns and five directions of falling in patients with stroke(片麻痺患者が転倒する5つの方向と7つのパターン)